依頼者のリアルな声から、
弁護士を選ぶ。
全国 48,496 名 ・ 依頼者の口コミ 135 件
Reviews
みんなの口コミ
二次加害 嫌がらせと人権侵害を受けているのを相談したところ、それを正当化させていまったために、悪質な被害が悪化してしまいました。それを自分達のせいにならないように、原因を全て他者にどんどん責任転換して、嫌がらせと不利益を倍増させています。アメリカの司法権を持った人は弱者を蹴落とし、権利を崇めるといいますが、まさにそんな感じです。逆に言えば建前でしか動きません。
労働者側の弁護士
YouTube やWebなどで多くの労働問題に関する動画や記事を挙げられています。労働に関する書籍も執筆されており、労働問題においては非常に頼りになる弁護士の先生だと思います。また温厚な人柄で相談時は不安でしたが、ときどき笑顔で話して頂けたので、安心することが出来ました。事実、グーグルマップの口コミがかなり高評価であったのを覚えています。 ただ、私の時は派遣労働者の依頼は受け付けていなかったのが、唯一、残念に感じました。
発達障害に特化した弁護士
発達障害に関する依頼を重点的に扱っている弁護士の方です。 本人も発達障害があるようで発達障害の人たちの立場に立って考えられる稀有な弁護士の先生です。 非常に穏やかな人柄で相談時に「録音しても良いですか?」と質問すると快く受け入れてくれました。
冷たい対応
相談時は特に問題のない常識的な弁護士の先生だと思いました。しかし、依頼後、「別に、あなたがその後、どんなことをしようと私には関係ないので」といった突き放した発言が冷たいなと感じました。
労働問題で多くの実績があり、著名な弁護士の先生ではあります。しかし、相談者の話を最後まで聞かず、途中で遮るなど相談者が言いたいことを最後まで言わしてもらえなかったりします。 また「裁判所は派遣社員を守る気が無いんですよ」と極端と思える発言が見受けられました。
寄り添った対応が感じられない・・・
労働問題の実績が豊富なことから相談の申し込みをしたが、相談中は終始、真顔でうなずきといった相談者への共感がほぼなく、寄り添った対応は期待できないと感じました。
Area
地域から探す
都道府県をクリックして、その地域の弁護士を探す
Transparency
最新の懲戒処分
日本弁護士連合会・官報より
Before you decide
依頼前に知っておきたい3つのこと
弁護士選びで後悔しないために、依頼者の立場から
01初回相談で必ず確認すべき3つの質問
タップして詳細を見る ▾
初回相談で必ず確認すべき3つの質問
タップして詳細を見る ▾
- ✓この案件の見通し(勝てる可能性・期間)
- ✓費用の総額と内訳(着手金・成功報酬・実費)
- ✓連絡方法と報告頻度(メール可否・緊急時の窓口)
曖昧な返事が返ってきたら、別の弁護士にも相談することをお勧めします。
02費用トラブルを防ぐためのチェックリスト
タップして詳細を見る ▾
費用トラブルを防ぐためのチェックリスト
タップして詳細を見る ▾
- ✓契約書(委任契約書)を必ず書面で受け取る
- ✓成功報酬の「成功」の定義を具体的に確認する
- ✓実費(交通費・印紙代等)の上限目安を聞く
口頭の説明だけで進めると、後から想定外の請求が発生することがあります。
03合わないと感じたら、契約前に変えていい
タップして詳細を見る ▾
合わないと感じたら、契約前に変えていい
タップして詳細を見る ▾
- ✓話を遮る・高圧的・説明が雑な弁護士は要注意
- ✓セカンドオピニオンは失礼ではない
- ✓懲戒処分歴は当サイトで無料で確認できる
弁護士と依頼者は対等です。信頼できる人を選ぶのは依頼者の権利です。
もっと詳しく知りたい方は運営ポリシーもあわせてご覧ください
About
弁護士マップが信頼される理由
全国網羅のデータ
日本弁護士連合会の公式情報を元に、全国48,496名以上の弁護士を収録。
懲戒処分を公開
官報の公告情報から、懲戒処分歴を透明に公開。隠れたリスクを可視化します。
匿名で投稿可能
口コミは匿名で投稿できます。不当な口コミは弁護士本人の申請により削除できます。
FAQ